Nov 11, 2010
コールセンターの人親しみを感じます。
職場での宅配便ピックアップをよく使用しますが、時間帯によるかもしれないが、コールセンターに接続されても私を出迎え依頼の電話を取ってくれる人がいます。もちろん会ったことも顔も見たことがないが、数分の電話は常により多くのコールセンターの電話を持ってくれるとやたらに親しみが湧いてきます。声を聞くとなんだか元気が出てきます。私の知り合いにも派遣会社で仕事をする人がいるが、最近では、この不況は、やはり難しいのだ。特に、通信販売、頻繁に電話代行業務にも、販売自体が別の売上高も取ることができなくなっていることも影響しているのではないか。も売上高がない場合、電話代行なども必要がないため、内部で調達する場合には、ではないだろうか。
ルネサス エレクトロニクスは2011年3月3日、同社の車載情報端末用 SoC(System on Chip)「R-Car」シリーズを含む車載・携帯・民生用マルチメディア機器向け SoC が、「Windows Embedded Compact 7」に対応した、と発表した。
ルネサスの SoC がWindows Embedded Compact 7 に対応したことで、ルネサスの SoC で Windows Embedded を採用する開発者は、継続して Windows Embedded のメリットを享受できる、とのこと。
また、ルネサスの SoC が内蔵するグラフィックス回路と、Windows Embedded Compact 7 の選択式デザインツールにより、開発者は直感的なカスタマエクスペリエンスを創作できるようになるという。
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プリンストンテクノロジーは3月4日、iPod/iPhone/iPad用のHDMI出力アダプタ「PIP-HDU1」を発表、3月中旬に発売する。価格は6980円(税込み)。
PIP-HDU1は、iPod/iPhone/iPadの静止画/動画をHDMIケーブル経由で出力できるアダプタで、mini HDMI出力×1を備える(付属ケーブルにてHDMI出力に変換が可能)。出力解像度は480pだ。
電源供給用のACアダプタが付属、接続中は本体の充電も行える。本体サイズは約58.5(幅)×50(奥行き)×9(高さ)ミリ、重量は約19グラム。
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ソフトバンクモバイルが3月4日、2010年度の事業者間の通話に適用する携帯電話接続料を発表した。【園部修,プロモバ】
区域内と区域外の違いは、相互接続点とソフトバンクモバイルの契約回線までの距離。相互接続点から契約回線までの通話が、ソフトバンクモバイルの定める同一の区域内で行われている場合を「区域内」、それ以外の場合は「区域外」の料金を適用する。
接続料は、ソフトバンクモバイルからドコモ、KDDIからドコモなど、異なる事業者間で通信をする際に、発信者側の事業者が、接続先の事業者に支払うネットワーク使用料のこと。例えばソフトバンク携帯からドコモ携帯へ電話をかける際、ドコモのネットワークを使用するので、ソフトバンク側にドコモ網の使用料が発生する。接続料はネットワークを利用される側が算出するが、事業者間をまたがる通話料金(ユーザー料金)は発信側の事業者が決定するため、接続料と通話料には厳密な相関関係はない。ちなみにドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイルのいずれも、各種割引を適用しない場合の通話料は30秒あたり21円と同額になっている。
携帯電話の接続料については、2009年度まで事業者が独自に算定していたが、2010年度からは、第二種指定電気通信設備を有する事業者は、総務省が公表したガイドラインに従って接続料金を算定し公表することが義務づけられている。第二種指定電気通信設備とは、携帯電話の市場で一定(現在の総務省令では25%)以上のシェアを持つ事業者の設備の一部を指し、NTTドコモとKDDIがこれに該当する。ソフトバンクモバイルは該当しないが、二種指定事業者を対象としたガイドラインにのっとって金額を算出し、公表した。
なお2010年度の他社の音声接続料は、NTTドコモが区域内で0.087円/秒、区域外で0.105円/秒、KDDIが区域内で0.104円/秒、区域外では0.128円/秒としている。
NTTドコモが3月3日、シャープ製のケータイ「TOUCH WOOD SH-08C」の販売方法について告知した。【田中聡,ITmedia】
TOUCH WOODは本物のヒノキを素材に使っており、色合いや木目が1台ごとに異なるのが特徴。1万5000台の数量限定販売となる。木に特殊な加工を施しているため大量生産が難しく、数回に分けての出荷を予定している。
TOUCH WOODの初回入荷分(約2000台の予定)については、ドコモオンラインショップ限定で3月中旬から先行販売する。ただし、ドコモオンラインショップではFOMAを新規契約する場合は購入できない。ムーバからFOMAへ契約変更と同時に購入する場合は、販売開始後にFOMAお取替サービスセンター(0120-207-360)から受け付けが可能。
ドコモショップや量販店などでの販売は、4月以降に準備が整い次第開始する予定。店頭では、現在FOMAを利用していないユーザーも購入できる。詳細は別途ドコモから案内される。
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