Apr 24, 2009

放棄し始めた"白髪染め"

黒い頭に白い線、まだ思っていた友人の一言で、"白髪染め"をした。確実に頭に白いものが見える老けて見える。人とよく合うことを私の友人は見た目よりできなくて"白髪染め"を進めていたようだ。白髪は、自分が感じているよりも周りの人が気になるようだ。推薦された。その時、"白髪染め"はお手数ですが、自宅で定期的にしている。
私は3,4年前までは、半年に一度白髪染めをしていました。半年に一度のために美容院でしていましたが、今では3ヶ月に一度のために白髪染めを買って自分で染めています。安全あまりにも気が高いわけでもないので、中間の価格のものを選択しました。不在時に思い切って少し高いものを使用してみました。これにより、髪がとても高とされておらずよかったのでそれからは少し高いですが同じ物を使用しています。
 高尾山で11月1日、「国際森林年記念 高尾山もみじまつり」が始まる。(八王子経済新聞)

 同イベントは八王子観光協会(八王子市旭町)や高尾山薬王院、高尾山でケーブルカーやリフトを運行する高尾登山電鉄、地元商店会などが協力して毎年秋に行われているもの。紅葉が美しい季節に家族連れで高尾山を楽しんでもらおうと1960(昭和35)年から毎年行われており、今年で51回目を迎える。

 「紅葉は例年11月中旬から下旬が見頃」と同会。今回は国連の定める「国際森林年」と連動。高尾山内の各所で土曜・日曜・祝日を中心にケーブルカー・清滝駅前にステージを組むなどさまざまな催しを1カ月間にわたって展開する。

 期間中は毎日、高尾森林センター(高尾町)で木工クラフトの体験会を開くほか、毎週土曜に清滝駅前で先着350人にエコバッグを進呈するなどさまざまな企画を展開。3日には、高尾山中腹にある「十一丁目茶屋」前で八王子の地酒「桑乃都」を製造している小澤酒造場(八木町)による升酒販売や、大蔵木工所(元横山町3)による東京こけしの実演販売を実施し、清滝駅前のステージでは「八王子市消防団音楽隊」による演奏会なども開く。

 大道芸や猿回し、マジックショー、八王子に伝わる人形劇「八王子車人形」の上演などを予定。6日には八王子で活動する「YOSAKOIいちょうの会」によるよさこい踊りの披露、23日には高尾山の麓にある不動院(高尾町)を拠点に活動する「高尾山とんとんむかし語り部の会」による「高尾山むかし話」など、地元の団体によるさまざまな催しも繰り広げられる。

 イベントは11月30日まで。

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八王子観光協会


 新宿3丁目のイタリアン・レストラン「オステリア・オリエーラ」(新宿区新宿3、TEL 03-5379-1609)が現在、「世界パスタデー」(10月25日)に合わせた特別メニュー「シカのタヤリン(卵入り細麺パスタ、別名=タイオリーニ)」を提供している。(新宿経済新聞)

 「世界パスタデー」は、1995年10月25日、イタリアのローマで「第1回世界パスタ会議」が開催されたことを記念して1998年に制定された。この日、世界各国ではパスタの魅力を伝えるさまざまなイベントが開かれる。日本では、伊Barilla社の日本法人「バリラジャパン」(港区)が日本イタリア料理協会の協力を得てプロモーションを企画している。

 今年は、全国のイタリアン・レストラン45店で、各店のシェフが考案した「あの人を元気にするパスタ!」メニューを提供している。オステリア・オリエーラのメニューも、この一つ。
 同店シェフの古井繁規さんは「北イタリアピエモンテ州では、タヤリンの煮込み料理がどこのレストランでも作っているほどポピュラーな料理。修業時代に何度も作った思い出の味。ピエモンテを代表する料理・タヤリンの地方料理の奥ゆかしさを味わってもらえれば」と話す。

 同店の営業時間は17時30分〜24時(日曜は22時30分まで)。水曜定休。ランチは土曜・日曜・祝日の11時30分〜14時30分。

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世界パスタデー公式サイト
オステリア・オリエーラ


 東京都写真美術館ホール(恵比寿ガーデンプレイス内、TEL 03-3280-0099)で10月27日から、短編映画などを上映するイベント「フォーカス・オン・アジア&ワークショップ」が開催される。(シブヤ経済新聞)

 国際短編映画祭「ショートショートフィルムフェスティバル& アジア(SSFF&ASIA)」が、東京国際映画祭の連動企画として、SSFF&ASIAで紹介してきた作品の中から選んだアジア作品を上映する同イベント。

 今回、「パープルマン/A Purpleman」(キム・タクフン監督、ユ・ジニョン監督、リュ・ジノ監督、パク・ソンホ監督)などSSFF&ASIA2011の受賞作品のほか、iPhone4で撮影し、ベルリン映画祭2011で短編映画金熊賞を受賞した「波瀾万丈/Night Fishing」(パク・チャヌク監督)、カンヌ映画祭2011短編コンペティション短編部門で日本映画として45年ぶりにノミネートされた「ふたつのウーテル」(田崎恵美監督)、ベネチア映画祭2011で上映された平林勇監督のアニメーション「663114」などを上映。

 ほかにも、東日本大震災にちなみ3分11秒で制作されたショートフィルムを上映する「3.11 A Sense of Home Films」も展開。「家族・ふるさと・祖国への思いを世界中の人と考えること」を目的にスタートした同プロジェクトでは、「殯の森」(2007)でカンヌ映画祭グランプリを受賞した河瀬直美監督の呼び掛けにより集まった、女優・桃井かおりさんや写真家レスリー・キーさん、漫画家ウィスット・ポンニミット(タム君)、ポン・ジュノ監督、想田和弘監督など21人が、それぞれ「A Sense of Home(『家』という感覚)」をテーマに制作した作品21作を上映する。

 一般入場券は、1プログラム=前売り1,300円・当日1,500円、3プログラム=前売り3,300円・当日3,800円ほか。今月30日まで。

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フォーカス・オン・アジア&ワークショップ


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