Dec 31, 2010
カマキリの頭が出て
カマキリの毛が来るのはとても納得できない。なぜここに頭が出てくるのかと言いたくなるのだが実際に見たことがある人はあるか?私自身もスパイでトルイオゴですが、抜いても抜いても私来る。実際にはないが1つだけ太いが育つのは何なのか知っている人教えてほしい。"汚れ"を発見したとき、落ちた。目の斜め下の目立つところ。子宮が悪いの"汚れ"のようだったが、化粧してコンシーラーで隠して、その"汚れ"が気にやめて、その部分だけ厚塗りになる。様々な美白美容液も試みが目立った効果なし。あきらめてしばらく放っている場合、いつの間にか目立たなくなっていた。何が効果があったのか。以上です。
【ワシントン=柿内公輔】米連邦準備制度理事会(FRB)が「東日本大震災で景気が不確かになっている」とみていることが、5日に公表された米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録で分かった。
公表されたのは、東日本大震災から4日後の3月15日に開催されたFOMCの議事録。それによると、「東日本大震災や中東情勢で経済に不確実性が一層増した」と指摘した。
ただ、大震災による日本の被害が世界の供給体制にどんな影響を与えるかについては、「まだ不確かなままだ」としている。
また議事録は欧州の金融・財政不安にも言及し、「いくらか下振れリスクが見受けられる」とした。
米経済については、「緩やかな回復」が続いており、労働市場も改善していると指摘。原油価格が高騰しているが、長期的にはインフレ懸念は表面化していないとの見方を示した。
そうした中、金融政策については、数人の委員が「年内に引き締めに転じるべきだ」との考えを表明。一方で、一部の委員は「来年も金融緩和を維持すべき」とするなど、FRB内で意見が割れている実態が浮き彫りになった。
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[東京 6日 ロイター] 6日午前の東京株式市場で、東京電力<9501.T>は売り先行。前日付けた上場来安値362円を割り込んだ。福島第1原発2号機の取水口付近で高濃度の放射性物質を含む水が海に流出していた問題で、凝固材注入などの結果、6日未明に流出が止まったことを確認したと発表したが、汚染水による影響などが引き続き懸念され売り優勢となっている。
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6日の東京株式市場は、外国為替市場のシドニー市場で一時1ドル=85円25銭と昨年9月下旬以来、約6カ月半ぶりの円安水準になったことなどを好感し、反発して始まった。
午前9時現在の日経平均株価は前日終値比52円56銭高の9668円11銭、東証1部市場全体の値動きを示す東証株価指数(TOPIX)は、同2・84ポイント高の850・00。
東京電力の福島第1原発の事故対応で、放射性物質汚染水の流出量が減少した点も市場心理がやや改善した。
ただ、前日の追加利上げを受けた中国・上海市場の動向を見極めたいと見送り気分も強く、上値が重い展開になるとみられる。
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(カッコ内は前営業日比、%は利回り)
ドル/円 終値 84.96/98
始値 84.29/31
前営業日終値 84.11/15
ユーロ/ドル 終値 1.4218/22
始値 1.4181/82
前営業日終値 1.4217/21
30年債
(2105GMT) 103*30.50(‐0*14.50) =4.5075%
前営業日終盤 104*13.00(+0*04.00) =4.4806%
10年債
(2105GMT) 101*04.50(‐0*16.50) =3.4869%
前営業日終盤 101*21.00(+0*06.50) =3.4254%
2年債
(2105GMT) 99*27.50(‐0*03.50)=0.8216%
前営業日終盤 99*31.00(+0*02.25)=0.7659%
ダウ工業株30種(ドル)
終値 12393.90(‐6.13)
前営業日終値 12400.03(+23.31)
ナスダック総合
終値 2791.19(+2.00)
前営業日終値 2789.19(‐0.41)
S&P総合500種
終値 1332.63(‐0.24)
前営業日終値 1332.87(+0.46)
COMEX金(6月限)(ドル/オンス)
終値 1452.50(+19.50)
前営業日終値 1433.00(+4.10)
原油先物(5月限)(ドル/バレル)
終値 108.34(‐0.13)
前営業日終値 108.47(+0.53)
CRB商品指数(ポイント)
終値 363.11(+0.93)
前営業日終値 362.18(+1.29)
<為替> ユーロが対円で11カ月ぶり高値に上昇、対ドルでも直近の5カ月ぶり高値に迫った。ユーロ圏の金利上昇観測に再び押し上げられた。
米ヘッジファンドアドバイザーのメドレー・グローバル・アドバイザーズはリポートで、欧州中央銀行(ECB)が7日の理事会で利上げを決定し、声明に一段の金融引き締めの可能性を盛り込むとの見方を示した。 ポルトガルの格下げで売られていたユーロは、メドレーのリポートで持ち直した。
<債券> 下落。米連邦準備理事会(FRB)当局者の一部が表明しているインフレ懸念が、年内の金融引き締めにつながる可能性があるとの見方が強まっている。
FRB内の意見の相違はこのところ一段と顕著になっている。
インフレタカ派は、FRBが6000億ドルの国債買い入れを全額を実施する必要はないとの見解を示す一方、ニューヨーク連銀のダドリー総裁は前週、FRBが国債買い入れ プログラムを完全に実施しなければ、驚きに値すると述べている。
この日公表された3月15日の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録では、委員会全体としては6000億ドルの国債買い入れを完了させる方向に傾きつつ、異論も出たことが明らかになった。
<株式> まちまち。前日に続きこの日もS&P総合500種は主要な抵抗線を上抜けることができなかった。取引は低調で、相場の強さをめぐる懸念が一段と高まった。
S&Pの終値は、2009年3月につけた12年ぶり安値の2倍の水準である1333をこの日も下回った。 ニューヨーク証券取引所、アメリカン証券取引所、ナスダックの3市場の出来高は約68億5000万株と比較的低水準にとどまった。
<金先物> 急伸。中東・北アフリカ情勢の混迷や欧州の債務不安を背景に安全資産としての買いが膨らみ、1オンス=1450ドル台に急伸した。中国人民銀行(中央銀行)が利上げを発表したことを受け、中国からの需要が減退することやインフレが沈静化すると安全資産としての金の魅力が後退することなどが懸念され、上値は重かった。
<原油先物> 4日ぶりに反落。中国の利上げやポジション調整の売りが圧迫材料となった。中国人民銀行(中央銀行)は5日、利上げを発表した。これを受けて、同国の金融引き締め政策が世界的な景気減速につながるとの見方から売りが優勢となった。
[東京 6日 ロイター]
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