Dec 12, 2009

リークは、常に

我が家でのリークはいつもですね。一度リフォームして、何とか防ぐが、リフォーム後の10ニョンハミョンも困難です。キッチン水漏れお風呂の水漏れなどどんどん漏れていきます。今年は水がぽたぽた沢山流出困るので、キッチンの修理をして受けたほどです。水漏れだけでなく、洗面所の水道管の目詰まりも非常に気になる部分です。
ウォーターサーバーは、使いやすく、なかなかいい感じですね。とても美味しく、値段も安いのに、自分で水をショッピングで購入する手間もなく、とてもいい感じのウォーターサーバーです。さらに、使いやすくて非常に便利な作りですね。ウォーターサーバーは良いことです。ウォーターサーバーの良いサービスなので、維持したいと思います。
 電力使用量がピークを迎える夏場に向け、近畿など2府5県でつくる関西広域連合は4日、関西電力の「でんき予報」で、消費電力が最大供給力の97%を超え、大規模停電の危険性が予測された場合、府県民に対してエアコンの使用停止などによるピークカット対策を呼びかけると発表した。5日から実施する。

 「97%」というのは、東京、東北電力管内での政府の電力需要逼迫(ひっぱく)警報発令の基準に準じているという。昼のピーク時間帯を中心に、停電の危険性が予測された際には、家庭やオフィスを対象に、エアコンの停止や、パソコン、プリンターなどの使用を控えることなどを呼びかける。

 具体的な呼びかけ方法は参加府県ごとに対応するが、兵庫県は市町を通じて防災無線を活用するほか、防災メールや防犯メールで配信するという。

 6月の広域連合の委員会で、夏の電力使用量のピーク時対策として、停電の危険性が高まった場合は府県民に分かりやすいメッセージで一時的な節電を依頼することで合意していた。

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 松本復興相は昨年9月に発足した菅改造内閣で環境相として入閣したが、復興相の就任からはわずか9日目での辞任となった。

 菅内閣発足から約1年1か月の間で、閣僚辞任は4人目となる。昨年6月の菅内閣発足直後には国民新党の亀井静香代表が金融・郵政改革相を辞任。郵政改革法案の成立を民主党が参院選後に先送りしたことへの反発が理由だった。

 同年11月には柳田稔法相が「国会軽視」と取れる発言の責任を取って更迭された。今年3月には前原誠司外相が、在日外国人からの献金問題が発覚し、辞任に追い込まれた。

 現行憲法下の歴代内閣で短命に終わった閣僚は、竹下内閣の長谷川峻法相が最短記録だ。1988年12月、リクルート社からの政治献金受領が発覚し、就任から4日で辞任した。このほかには麻生内閣の中山成彬国土交通相が5日、安倍内閣の遠藤武彦農相が8日で辞任した例などがある。

 食べるたびに20円を寄付し、飢餓に苦しむ発展途上国の子を救う低カロリーの特別メニューが、大分県別府市の立命館アジア太平洋大学生食堂に登場した。

 世界で10億人が飢える一方、同数が肥満で苦しむ。学生グループが企画し、鶏の梅風味丼(380円)などを8日まで毎日180食提供し、秋以降の本格導入を目指す。

 20円は発展途上国の給食1食分で、東京のNPOを通して子どもらに。メタボ改善が国際貢献にもつながるとあって、学食には早速、“ボランティア”がずらり。【祝部幹雄】

 横浜市中区の横浜港で昨年10月、韓国籍で横浜市南区、飲食店経営趙永珠さん(当時41歳)の足首が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された、夫で元神奈川県警警部補のトラック運転手山口英男容疑者(50)(藤沢市片瀬)が、趙さんの遺体を「包丁とノコギリを使ってバラバラにした」などと供述していることが5日、県警への取材で分かった。県警は同日、山口容疑者を同容疑で横浜地検に送検した。

 捜査関係者によると、山口容疑者は昨年9月2日未明、当時住んでいた横浜市南区のマンションの近くを流れる川などに、同居していた趙さんの遺体を遺棄したとされる。山口容疑者は「遺体を袋に小分けにし、自宅と川を何度か往復して捨てた」とも供述。包丁とノコギリについては、「自宅近くの公園のゴミ捨て場や川に捨てた」などと話している。また、山口容疑者は事件直前、趙さんから50万円の返済を求められていたという。趙さんの友人によると、山口容疑者は、趙さんの店によく金を借りに来ていたという。

 乳幼児を中心に例年、夏季に流行する伝染性紅斑(リンゴ病)と手足口病の患者が多発している。国立感染症研究所感染症情報センターのまとめ(速報値)によると、6月20-26日の週の伝染性紅斑の小児科定点医療機関当たりの患者報告数は、1週間の報告数としては過去10年間で最多。手足口病は3番目に多い値となった。

 伝染性紅斑の定点当たり報告数は1.47で、前週(0.96)から0.51ポイント増加。過去10年間で最も多かった2001年6月25日-7月1日の週の1.15を大幅に上回った。都道府県別に見ると、宮崎が3.92で最も多く、以下は群馬(3.16)、栃木(3.13)、埼玉(3.03)、福島(2.71)などと続いた。

 また、手足口病の定点当たり報告数は4.27で、前週(2.60)から1.67ポイント増加。03年7月の14-20日の4.98、7-13日の4.55に次いで、過去10年間で3番目に多い値となった。
 都道府県別に見ると、佐賀の21.52が最も多く、以下は福岡(21.09)、徳島(15.87)、愛媛(15.11)、島根(14.61)などと続いており、西日本で多発している。

■はしかは3週ぶりに減少

 一方、はしかの全医療機関からの患者報告数は12人で、3週ぶりに減少した。前週からは3人減った。都道府県別では、神奈川の5人が最も多く、福岡が2人でこれに次ぎ、栃木、埼玉、千葉、石川、大阪が各1人だった。

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