Aug 03, 2009
引越し時に鍵交換をして、
数年前にアパートで一人暮らしを始めました。その時一緒にいた母は、キーを受け取るときは、この鍵は、新しい交換されていますか聞きました。私はその時の最初のキー交換をすることが分かりました。同じキーを使用することは、部屋に入る危険性があります。キーの交換をして、新しいと、そんな心配もありません。実家のサッシのガラスは、よく見ると、他のガラスが入っている場所があります。 "ガラスの修理"のところです。サッシはなぜ割れるかというと、彼らが合って壊れたのと座っている座椅子にもたれている場合は、重心が後ろにかかってガラスに突っ込んでしまい壊れてもいました。それぞれはざとやたことではありませんが"ガラス修理"には、当時の危険な思い出が蘇ります。
【大田聯合ニュース】韓国の大田商工会議所は7日、大田市内のホテルで日本の札幌商工会議所と経済交流協力の了解覚書(MOU)を締結する。
双方は▼両都市の産業経済情報交換を通じた相互協力案の発掘▼グローバルビジネス支援に向けたコンテンツ共同研究▼加盟社の経営成果の最大化に向けた人的交流――などを推進する。
また、大田の経済現況および投資環境に関するプレゼンテーションも実施される。
csi@yna.co.kr
2011年10月5日、中国が各地で身柄を拘束した脱北者35人を北朝鮮に強制送還しようとしている問題で、韓国の金星煥外交通商相は担当部門の職員を急きょ中国に派遣することを決定したと発表した。米華字サイト・多維新聞が伝えた。
【その他の写真】
韓国外交通商部は中国政府と協議を行い、強制送還を止め、脱北者たちの希望通り第3国へ出国させるよう正式に要請するとしている。35人のうち2人はすでに韓国で暮らしており、韓国籍も取得しているという。また、この中に老人と子どもが含まれているかどうか、現在確認が行われている。
野党・自由先進党の朴宣映(パク・ソニョン)議員は4日、脱北者たちが北朝鮮に送還されれば、政治的迫害を受ける可能性が高いとして、25人の議員と連名で「中国に脱北者の強制送還中断を求める決議案」を国会に提出した。
このほか、脱北難民保護運動本部(CNKR)は2日、ウェブサイトに緊急声明として、9月27日から30日の間に中国の瀋陽で20人、威海で10人、延吉で5人の脱北者が中国当局に拘束されたと発表している。(翻訳・編集/NN)
【関連記事】
中国で脱北女性の人身売買が急増、男性過多で取引価格も上昇―シンガポール紙
<北朝鮮>外国のラジオ放送を聞いている国民は100万人以上、脱北の大きな動機に―韓国メディア
治安当局が脱北者の取り締まりを強化、華僑への監視も―北朝鮮
「北朝鮮は永遠に繁栄、でも市民は飢餓に苦しんでいます」金正日総書記の孫が書き込み―SP華字紙
<レコチャ広場>北朝鮮レポート:牛1頭死んでも国に報告、勝手に食べてはならない
【シンガポール時事】日本発のファッションや食、アニメなどを1カ月余りにわたって広く紹介する「クール・ジャパン月間」が6日、当地で開幕した。生活文化産業に関わる日本の中小企業の海外販路開拓を後押しする経済産業省の「クール・ジャパン海外推進事業」の一環で、シンガポールからアジア域内への情報発信を目指す。
ファッション衣料ではシンガポールの地場百貨店に臨時店舗を開設し、「原宿ストリート・スタイル」と銘打って中小企業の製品のテスト販売を実施。コンテンツ輸出では、中小企業から公募したキャラクターの商品化やCMでの利用に取り組む。このほか、東京電力福島第1原発事故で低下した日本の食の信頼回復に向けて、シンガポールの外食企業に東北の食材を使ったメニューを提案する試みも行う。
【関連記事】
【特集】ソーラーパワー〜節電時代の救世主〜
【ルポ】重大事故から25年、チェルノブイリは今〜住民いまだ帰還できず
【特集】イマドキ女子が農業変えます!〜「山形ガールズ農場」の挑戦〜
【特集】原発事故は人災〜佐藤・前福島県知事インタビュー
野田首相の低姿勢は「擬装」ではないか=石破茂自民党政調会長インタビュー
【ソウル=門間順平】ソウル地方警察庁は6日、韓国で集めた女性を東京・鶯谷の性風俗店にあっせんしていたとして、韓国人のブローカーの男(35)と女ら計22人を摘発、この風俗店を経営する日本人の女ら2人について、日本側に捜査共助を要請したと発表した。
同庁によると、男は「1か月で3000万ウォン(約190万円)を得られる」と言って、多額の借金のある飲食店従業員の女らを集め、今年3月〜9月に15人を日本の風俗店にあっせんし、2000万ウォン(約130万円)の紹介料を得ていた疑い。
男は昨年9月、日本に不法滞在中、韓国に強制送還された。経営者の女とは当時から交際関係にあり、女は2008年8月〜今年9月の間に男らからあっせんされた女を雇い、10億ウォン(約6400万円)の利益を上げていたとみられる。
【ソウル聯合ニュース】韓日両国は6日の外相会談で、日本の植民地時代に従軍慰安婦にされた韓国人被害者の賠償請求権問題に関する立場の違いを公式に確認した。
外交通商部の金星煥(キム・ソンファン)長官と玄葉光一郎外相はこの日、ソウル市内で会談し、慰安婦請求権問題と関連した意見を交わしたが、接点を見いだせず、姿勢の違いだけを再確認した。
金長官は韓国政府が提案した賠償請求権問題に関する協議に誠実に応じるよう求めた。これに対し、玄葉外相は「請求権協定と関連しては日本の立場(解決済み)をこれまで一貫して示してきた。ここで再び繰り返したくない」と述べた。
一方、北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議と関連しては、北朝鮮の事前措置が履行されてから協議の再開が可能だとする認識で一致した。中断している韓日自由貿易協定(FTA)=日本側名称:日韓経済連携協定(EPA)=と関連しては、玄葉外相が中断している協議の早期再開を求めたが、金長官は協議するための環境づくりが必要だとの考えを示した。
csi@yna.co.kr
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.