Apr 04, 2011
FX会社を選択して自分に合った外貨運用を
FXと一言で言っても、その外貨運用方法はさまざまです。まず、FX取引の敷地の量をどうするかも、結果は大きく異なります。初心者は、1回あたり1,000通貨単位で取引することをお勧めします。それでも心配して慎重派のあなたは、100通貨単位でトレードの口座をお勧めします。このように自分に合ったFX会社を選択することが重要です。手形割引は、どのようなものでしょうか?手形割引は、売り手が商品を売っているときなど、その代金を現金ではなく手形受けることができるでしょう。その手形を期日前に金融機関と企業が購入し、現金化することをいいます。期日前に現金化するので、手形の期日までの金利を割引料金で支払うことになるのです。
エレコムは、折りたたみ型Bluetoothキーボード2機種を9月中旬に発売する。どちらも価格は8400円。またiPhone用無料アプリに新機能を追加した。
【拡大画像や他の画像】
今回発売されるBluetoothキーボードは、日本語66キー配列を採用し、Windows搭載パソコンやタブレットPC、PlayStation 3対応の「TK-FBM032BK」と、英語66キー配列でiPadやiPhoneなどで利用できる「TK-FBM032EBK」となる。
どちらも対応プロファイルはHIDのみ。中央部で折りたたむ機構を採用し、開けるときには開閉ボタンを押して右半分のキーを左にスライドさせる。電源をONにして「CONNECTボタン」を押すと、ペアリングが完了する。キートップをラバードームで支えるメンブレン方式で、キーピッチは17mm、キーストロークは2.2mm。
このほか同社では、iPhone用無料アプリ「スケジュールストリート」に新機能を追加した。新たに追加されたのは、日記機能の「あげあげ日記」で、好調な日(あげ日)と不調な日(さげ日)など、気分にあわせたイラストを設定して、コメントを記録できる。
【ケータイ Watch,関口 聖】
キヤノンは、レーザープリンタ/複合機「Satera」シリーズのラインナップを一新し、9月8日より順次発売する。
【拡大画像や他の画像】
●単機能機
単機能機は、A4対応の「LBP7010C」、「LBP7600C」、A3対応の「LBP9200C」の3機種を発売。
LBP7010Cは、高さ223mmのコンパクトなA4カラーレーザープリンタ。9月8日発売で、価格はオープンプライス、店頭予想価格は24,980円前後の見込み。
独自のオンデマンド定着方式を採用することにより、ファーストプリントタイムはカラーで24.7秒、モノクロで13.6秒を実現。また、「Advanced Smoothing Technology」を搭載し、文字の輪郭や画像を鮮明に再現できるという。
主な仕様は、解像度が600dpi(最大2,400dpi相当)、速度がカラー4ppm/モノクロ16ppm、給紙枚数はトレーが150枚。両面印刷は非対応。搭載メモリは16MB。インターフェイスはUSB 2.0。本体サイズは400×398×223mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約10.7kg。
LBP7600Cは、モノクロ/カラーともに20ppmの印刷速度を持つA4カラーレーザープリンタ。9月20日発売で、価格は144,900円。
主な仕様は、解像度が600dpi(最大9,600dpi相当)、給紙枚数はトレーが50枚、標準カセットが250枚。両面印刷は標準対応。搭載メモリは768MB。インターフェイスはUSB 2.0とEthernet。本体サイズは414×499×346mm(同)、重量は約22.4kg。
LBP9200Cは、A3の出力に対応したカラーレーザープリンタ。9月8日発売で、価格は165,900円。
主な仕様は、解像度が1,200dpi(最大9,600dpi相当)、印刷速度がカラー/モノクロともに30ppm(A4の場合)、給紙枚数はトレーが100枚、標準カセットが250枚。両面印刷に標準対応。搭載メモリは32MB。インターフェイスはUSB 2.0とEthernet。本体サイズは545×591×361mm(同)、重量は約34kg。
●複合機
複合機はいずれもA4対応で、「MF8380Cdw」、「MF8340Cdn」、「MF8080Cw」、「MF8040Cn」、「MF6780dw」の5モデルを発売。価格はすべてオープンプライスで、店頭予想価格は順に94,980円前後、84,980円前後、74,980円前後、69,800円前後、74,980円前後の見込み。
このうち、型番末尾がwのモデルはFAXと無線LAN機能付き、型番中のdが付いているモデルは両面印刷機能付きとなる。MF6780dwのみモノクロ機で9月8日発売。残り4機種は10月下旬発売となる。
MF8380Cdw/MF8340Cdnは共通で、印刷解像度は600dpi(最大9,600相当×600dpi)、印刷速度はカラー/モノクロともに20ppm。給紙枚数はカセットが250枚、手差しトレーが50枚。スキャナ部はセンサーがCIS、解像度が600×600dpi、速度がカラー6秒/枚、モノクロ3秒/枚(いずれも300×600dpiの場合)。本体サイズは430×383×479mm(同)、重量が約31kg。
MF8080Cw/MF8040Cnは印刷解像度とスキャナの仕様が上記とほぼ共通だが、印刷速度はカラー8ppm/モノクロ12ppm、給紙枚数はカセットが150枚、手差しトレーが1枚となる。その分本体の高さが抑えられており、本体サイズは430×484×429mm(同)、重量は約26kgとなる。
MF6780dwの印刷解像度は600dpi(最大1,200相当×600dpi)、印刷速度は33ppm。給紙枚数はカセットが500枚、手差しトレーが50枚。スキャナ部はセンサーがCIS、解像度が600×600dpi、速度がカラー7秒/枚、モノクロ3秒/枚(上記と同条件)。本体サイズは450×472×465mm(同)、重量は約21.5kg。
【PC Watch,劉 尭】
【関連記事】
【2009年8月26日】キヤノン、実売7万円台からのカラーレーザー複合機
福島県は29日、県内の放射能測定値を地図から確認できるサイト「福島県放射能測定マップ」を公開した。
「福島県放射能測定マップ」は、福島県内の放射能測定データを地点ごとに地図上にプロットし、掲載するサイト。現時点では、空間放射線量のデータが0.25マイクロシーベルト/時〜5.01マイクロシーベルト/時以上の8段階に色分けされており、Googleマップから各地点のデータを確認できる。
空間放射線量のデータは、定点観測を行っている県内102地点のほか、これまでに測定を行った地点のデータを掲載。各点をクリックすると、測定数値や測定時刻、測定状況などの詳細を見ることができ、過去のデータへのリンクも掲載されている。定時観測を行っている地点のみの表示のほか、学校・児童福祉施設などのみに絞った表示、施設名や住所、電話番号からの検索も行える。
今後は、水道水や河川・海洋など放射性物質の測定結果も掲載していく予定。また、「2011年7月のデータ」といった計測時期による絞り込み表示も行えるようにしていく。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
【関連記事】
ヤフー、全国11地点の放射線量情報をリアルタイムに公開するサービス (2011/8/5)
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.