May 31, 2009

リークは、常に

我が家でのリークはいつもですね。一度リフォームして、何とか防ぐが、リフォーム後の10ニョンハミョンも困難です。キッチン水漏れお風呂の水漏れなどどんどん漏れていきます。今年は水がぽたぽた沢山流出困るので、キッチンの修理をして受けたほどです。水漏れだけでなく、洗面所の水道管の目詰まりも非常に気になる部分です。
今年の夏前から我が家でもウォーターサーバーを払っています。暑さも手伝ってか、子供たちがごくごくと飲む、飲む。いつもより早く冷たい水を求めて飲んでいました。 12Lの水サーバーの水を7人家族の飲料水だけで一日に飲み切ってしまったときにも便利ではいいが、飲料水のコストが倍以上に上昇してしまいました。
 ペンタックスは6月23日、レンズ交換式デジタルカメラ「PENTAX Q」を近日販売開始すると発表した。単焦点レンズ「01 STANDARD PRIME」が付属するレンズキットと、加えて標準ズームレンズ「02 STANDARD ZOOM」も付属するダブルレンズキットが用意され、価格はオープン。実売想定価格は前者が7万円前後、後者が9万円前後。

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 同社既存カメラシステムでは実現できなかった、超小型レンズ交換式デジタルカメラを目指して開発された製品。新たに「Qマウント」を開発し、あわせて開発された超小型レンズ、ミラーレス構造などを採用することで、約98(幅)×57.5(高さ)×31(奥行き)ミリ、200グラム(バッテリー、SDメモリーカード含む)という、レンズ交換式デジタルカメラとしては「世界最小最軽量」(同社)の超小型サイズを実現した。

 新開発のQマウントシステムはフランジバック(撮像素子面からマウント面までの距離)を同社Kマウントシステムに対して約1/5となる9.3ミリ(Kマウントシステムは45.5ミリ)としたほか、レンズのイメージサークルも小型撮像素子に特化することで、マウントの口径もKマウントシステムに比べて約2/3まで縮小している(※ 初出時、フランジバックについての説明に誤りがありましたので、訂正させて頂きました)

 ボディの薄さをスポイルしないよう、ペンタミラーを廃したいわゆるミラーレス方式を採用する。搭載する撮像素子は有効1240万画素 1/2.3型裏面照射型CMOSセンサーで、高速読み出し可能な利点を生かした、高速連写/画像重ね合わせによるHDR撮影機能や1920×1080ピクセル/30fpsのフルハイビジョン動画撮影機能も備える。センサーシフト式の手ブレ補正機能も搭載する。

 ボディデザインはかなりクラシカルで、Auto110を連想させる。肩にはオートのほかシャッタースピード優先や絞り優先などを選択できる撮影モードダイヤルと電子ダイヤル、前面には「クイックダイヤル」を用意する。クイックダイヤルからは、9つの写真表現をプリセットした「スマートエフェクト」の選択を行えるほか、カスタムイメージ、アスペクト比変更などの機能を割り当てることも可能だ。

 「スマートエフェクト」は「極彩」「ソリッドカラー」「Auto110」「クロスプロセス」「さくらのほか」「ドラマチックアート」「ハードモノクローム」「水彩画」「あでみやび」の8種の撮影効果のほか、ユーザー自身がネガポジ反転、色抽出といったデジタルフィルターなどを組み合わせて登録する「USER」の合計9種が用意される。これら効果は背面液晶でリアルタイムに効果を確認できる。

 手軽に後ボケや前ボケを得られる「ボケコントロール」も撮影モードダイヤルに用意されている。単なる絞り調整ではなく、絞り値の調整と画像処理を組み合わせてボケを得ており、被写体との距離やピント位置をカメラが自動的に判別することで、主被写体がボケによって強調された写真を手軽に撮影できる。

 背面液晶は3型(約46万画素)で上下左右約170度の視野角も確保されている。ホットシューも用意されているが、本体にはガイドナンバー7(ISO200・m)のポップアップ式ストロボも内蔵する。連写性能は最高5コマ/秒(連続5コマ)で、シャッタースピードは最高1/2000秒。「K-5」や「645D」と同様、撮像素子を超音波振動させることで付着したゴミを取り除くダストリダクションシステム「DRII」も搭載する。メディアはSD/SDHC/SDXCメモリーカード。

 レンズキットに付属する単焦点レンズ「PENTAX-01 STANDARD PRIME」と、ダブルレンズキットに付属する標準ズームレンズ「PENTAX-02 STANDARD ZOOM」はいずれもQマウントシステム用に開発された専用レンズ。レンズ内にシャッターを内蔵する機構となっており、最高1/2000秒までのストロボ同期撮影が可能なほか(外部ストロボ利用時は最高1/250秒)、NDフィルターも内蔵する。

 PENTAX-01 STANDARD PRIMEはPENTAX Q装着時に35ミリ換算47ミリ相当の焦点距離となる単焦点レンズで、開放F値は1.9。レンズ構成は非球面レンズ2枚を含む5群8枚で、最短撮影距離は0.2メートル。最大撮影倍率は約0.05倍。フィルター径は40.5ミリ。サイズは45.5(最大径)×23(全長)ミリ、約37グラム。

 PENTAX-02 STANDARD ZOOMはPENTAX Q装着時に35ミリ換算27.5〜83ミリ相当となる標準ズームレンズで、開放F値は2.8〜4.5。レンズ構成は特殊低分散非球面レンズや異常低分散非球面レンズ4枚を含む7群8枚で、最短撮影距離はズーム全域で0.3メートル。最大撮影倍率は約0.06倍。フィルター径は40.5ミリ。サイズは48.5(最大径)×48 (全長)ミリ、約96グラム。

 レンズ用オプションとして「PENTAX-01 STANDARD PRIME」「PENTAX-02 STANDARD ZOOM」に装着可能なPLフィルター「PENTAX-100 PLフィルター」(実売想定価格2000円台半ば)、「PENTAX-01 STANDARD PRIME」用金属製フジツボ型フード「MH-RA40.5mm」(実売想定価格3000円台半ば)、「PENTAX-02 STANDARD ZOOM」用角形フード「PH-SBA40.5mm」(実売想定価格3000円前後)が用意される。

(デジカメプラス)


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Posted at 03:43 in Economy | WriteBacks (0) | Edit
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