Jun 09, 2010

購入3ヶ月ぶりにノートパソコンの修理

買って3ヶ月のノートパソコンの修理に出すもたらしました。原因は、息子(9ヶ月)が机ごとに倒したの近くにあったコップのノートパソコン....きれいに磨いて最初は問題なく動いていたが、時間をかけて連れてキーボード連打が、メーカーの連絡先を聞いてみると、PCの修理が必要だと言われました。キーボードの交換17800円痛い出費した。
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 サッカー・日本代表合宿(5日、タシケント)ウズベキスタン戦で香川のトップ下が、試合開始から採用される可能性が出てきた。非公開で行われた公式練習で、左MFと並行してテストされたもようで、その場合には清武弘嗣(21)=C大阪=が右MFで代表初先発する可能性もある。

 北朝鮮戦の後半15分から採用され、流れを引き寄せた「岡崎、香川、清武」の新トリオ。香川は「(清武とは)C大阪のときからやってるから大丈夫」と今合宿で同部屋の後輩、清武との連係にも自信を示した。

 「前半の早い時間帯で点を取れれば楽になる。この間の試合もそうだった」。09年の前回対戦ではメンバー外でスタンド観戦した香川だが、“瞬殺弾”にも意欲を見せていた。

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 巨人・渡辺恒雄球団会長(85)が5日、都内で取材に応じ、今季で3年契約が切れる原辰徳監督(53)について「最初負けが込んだのは選手の問題であって、監督の問題じゃない。おれは(続投を)決めている。おれの腹では」と改めて原監督を続投させる考えを示した。

 混戦のペナントレースについては「勝負はわからんよ。大言壮語もできないし、そうかといって悲観的なことを言う必要もない」。そして、すでに11敗を喫したドラフト1位・沢村を「負けが込んでいると言うけど、打ってやらないから。野手の責任で、沢村の責任ではない。ああいう中で育つんだよ」とかばった。

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 女子サッカー・ロンドン五輪アジア最終予選、第3日(5日、日本1−0豪州、中国・済南)MF宮間は前半9分、中盤からFW永里優に絶妙なスルーパス。同25分にはFW川澄に振り向きざまの浮き球パスを出すなど、あの手この手で豪州の守備網を突き崩す工夫をみせた。「勝てたことは大きい」としながらも、「豪州相手にこれではまだまだ。戦闘意識をそぐことができなかった」と反省しきり。予選突破がかかる次戦に向け、「北朝鮮とはいつも接戦になるので気を引き締めたい」と鋭い視線。

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 日本マリンカップ委員会は5日、マリンスポーツの総合大会「第1回マリンカップ」(10月29、30日、沖縄県豊見城市)の開催を発表した。マリンスポーツの総合大会が国内で開かれるのは初めて。

 五輪種目のオープンウオータースイミング(OWS)には7月の世界選手権代表の平井康翔(明大)や貴田裕美(ALSOK群馬)らも出場。ビーチバレーやシーカヤックレースなど6つの正式競技が行われる。同委員会の後藤忠治会長(69)は「マリンスポーツ愛好者を増やし、大会を大きく育てたい」。

 ソウル五輪の競泳男子100メートル背泳ぎ金メダルで、委員も務める鈴木大地・日本水連常務理事(44)は「10月下旬に屋外大会を経験できるのは、強化面でも意味がある」。10月中旬まで出場者を募集し、3000人以上の出場者を見込む。

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 女子サッカー・ロンドン五輪アジア最終予選第3日(5日、日本1−0豪州、中国・済南)6日に33歳の誕生日を迎える日本の主将、MF沢穂希(INAC)は、マンマークに苦しみながらも攻守の要として躍動し、豪州を1−0で下して“前祝い”。33歳初戦となる8日の北朝鮮戦で、五輪切符をつかみとる。

 キャプテンが自ら前祝いだ。6日に33歳の誕生日を迎える沢が、攻守に奮闘した。前半26分、沢が起点となってDF近賀からのパスを受けたFW永里優のシュートは左ポスト直撃。後半15分に自らが放ったシュートは枠を外した。

 後半には何度もピンチが訪れ、同35分に相手を倒して危険なプレーでイエローカードを受けた。それでも体を張り、何度も日本の危機を救った。

 「決定機が前半に何度かあったが、しっかり決められなかったので厳しい戦いになった。最後は川澄がしっかり決めてくれて、何とか勝てたことはよかった」

 苦戦した韓国戦から中1日。この日も「豪州とやるときは疲れる」というほどの厳しいマンマークを受けた。状態がベストではなくても「(自らがマークされ)あいたスペースを宮間、大野、阪口が使える」とプラスにとらえてピッチを動き回った。

 沢がベレーザ時代の主力・高倉麻子氏(43)=現日本協会S級コーチ=と、当時監督の竹本一彦氏(55)=現J1柏強化本部シニアマネジャー=夫妻の家庭では最近、こんな会話があったという。

 竹本 「沢の若いころ、アイツを怒ったことなんてあったかな」

 高倉 「沢が14、15歳のとき神奈川の大会の決勝で、『相手選手にいらだってんじゃない、レフェリーと試合してるんじゃないぞ』と怒ったことがあるじゃない」

 竹本 「そんなことあったかなあ」

 今では、ピッチで後輩たちを叱咤(しった)激励する沢。成長した姿に2人で目を細めた。

 それから18年。大人になって走り続ける沢に衰えは一切ない。

 「初戦は硬さがあったが、徐々に試合感覚が出てきている。次は中2日なのでしっかりと準備をしたい」

 8日の北朝鮮戦でも警告を受けると、11日の最終戦・中国戦は出場停止になる。憂いなく済むように、33歳初戦となる次戦でロンドン切符を手に入れる。

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