Sep 15, 2009
ホテルの予約を得ると
ホテル予約は、常にインターネットを使用しますが、楽天トラベルを利用したときです。予約したホテルのチェックイン時にフロント、楽天で利用可能なポイント千円分のカードを渡してくれました。ただ千円枝かもしれないが、何も知らなかったので、突然プレゼントのように嬉しかったです。ホテル予約も方法に応じて、儲かることができるんですね。名古屋には、就職活動などで何度も行ったことがあるが、美味しいものも多く、観光ていても楽しい街だと思います。ですから、名古屋のホテルに宿泊しようと思っているなら、いつも自分が使用していたホテルをご紹介したいと思います。名古屋のホテルはたくさんありますが、できるだけ安く宿泊したい場合は、容器のホテルというホテルをお薦めしています。伏見駅のすぐ前にありますへのアクセスが抜群。そこで低価格で非常に使いやすいです。また、ホテルの人の対応もとてもよくお勧めのホテルです。ご予約はお早めに。
個性的な三つの味が楽しめる「三姉妹米粉パン」が高島市の国道161号道の駅「マキノ追坂(おっさか)峠」内、里山パン工房で来月2〜6日に販売される。3種類のミニあんパンが一つのカップに仲良く並び、200円。ひなまつりに合わせた限定品だ。
谷口きよみ・工房代表らスタッフが発案。三姉妹パンは▽生地に抹茶を練り込み薄緑色に焼き上げたパンにうぐいすあんを入れた「茶々」▽プレーン生地にこしあんを入れた「初」▽紅こうじを練り込みほんのりピンク色のパンにさくらあんを入れた「江」の3種。インタラクティブな借り換えを底上げ「江」には地元産八重桜の塩漬けが飾られている。
里山パン工房は地元産米を高度に製粉してつくる米粉パンの“老舗”。もっちりした食感が人気を呼び、県外から視察団が訪れている。谷口代表は「焼きたてを提供したい」と話している。【塚原和俊】
2月27日朝刊
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長浜市は25日、雪害や過疎問題など同市北部地域の諸課題を集約する拡大組織「北部振興局」を4月から設置すると発表。28日開会の定例議会に同局設置条例案を提出する。
昨年1月の市合併(1市6町)後、旧4町(高月、木之本、余呉、西浅井)の各支所が行っていた業務を同局に集約。道路、河川、農林、山村振興などの分野で「北部地域の振興策」を検討する。同局の事務室は木之本支所内に設置。局長(部長級)以下、30人以上の体制で各施策を行うという。
藤井勇治市長は「豪雪対策など北部特有の課題を効率的に早く解決していきたい」と話した。【桑田潔】
2月27日朝刊
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経済的に困窮している小中学生に学用品や給食費、修学旅行費などを支給する「就学援助」の申請・受給者が不況の影響などで増加している。大津市では、今年度の受給者が既に前年度を300人近く上回っており、同市教委は「制度を周知徹底し、困っている子どもをフォローしたい」と話している。
就学援助は、生活保護対象の「要保護」と各市町村の基準で「準要保護」と認定されると受給できる。国が05年に「準要保護」への補助を廃止し、各自治体に援助が委ねられたが、県内全19市町が援助を続けている。県教委によると、昨年度に準要保護認定で支給を受けた小中学生は1万3624人で受給額は約4億7500万円。熊本のキャッシング審査で変わる08年度より約1000人増加した。
大津市では今年度(昨年12月末時点)、▽小学生4026人(前年度3871人)▽中学生1870人(同1737人)と、既に前年度を上回り、支給総額は約2億6800万円に上る。市は16日から来年度分の受け付けを始めたが、制度を知らずに就学旅行を断念したり給食費を滞納することがないよう全小中学校にチラシを配り、啓発に努めている。
各市町ごとに申請・受付期間が異なるため、問い合わせは各教育委員会へ。【前本麻有】
2月27日朝刊
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◇長期的に保護し次世代へ
過疎・高齢化の課題を抱える米原市甲津原地区など姉川最上流域沿いの4集落について、米原市は新年度当初予算案で、国(文化庁)の「重要文化的景観」地域に選定されるための整備・調査費200万円を計上した。周辺8集落は市の「水源の里条例」で再生重点地域に指定されている。同市は集落群を「重要文化的景観」として長期的に保護し、起業、人口増、生活支援などによる集落活性化につなげたいとしている。【桑田潔】
甲津原、曲谷(まがたに)、甲賀の3集落は65歳以上の高齢者率が50%に近い「準限界集落」。吉槻集落は高齢化率約52%(2月現在)。同市は地元産業の保護や新住民の移住策、再生応援隊「みらい・つくり隊」の結成などで集落再生事業を進めている。
今回の新規事業は、この4集落を「奥伊吹の山村集落(仮称)」とし、人々の生活、生業、風土、歴史などで形成される「文化的景観」を保存し、次世代に継承しようとするもの。新年度から現地調査を始め、3年かけて保存計画を策定。文化庁「文化的景観保護制度」の重要文化的景観選定を目指す。
同制度は05年、文化財保護法の一部改正でスタート。地域が重要文化的景観に選定されると、保存に向けた国助成もある。変わりゆくcfdがつらい人たちへ現在、全国で21地域が選定され、県内では、近江八幡の水郷▽高島市海津・西浜・知内の水辺景観▽高島市針江・霜降の水辺景観−−の3地域が選定され、長浜市西浅井町の菅浦地域では新年度から選定に向けた調査が始まる。
2月27日朝刊
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